「レモンジュース」
あなたの優しい笑顔にみとれている 真夏の午後 雲一つない空
飛び出すあなたの言葉は いつだって僕を癒してくれる
悲しい雨が降る時は 僕が側にいてあげるよ
涙を共に笑おう
不器用な二人だからこそ いつも同じ歩幅で歩くんだ

口ずさむ愛の歌 甘く切ないレモンジュース
心から思うんだ あなたを愛してる

照れてるその横顔 心痛くて 切なくて 愛しくて
あなたを抱きしめた
そっと心(むね)で呟いた 全身に電気が走った
僕が守っていくんだ あなたの全てを

夏の星空を見上げながら あなたに話した幼い頃の夢
花が咲く夏の夜空に 優しくあなたにキスした

いつまでもどこまでも あなたと手をとりながら
巡る景色想い出と共に 二人重ねていく 逢えない時間までも 愛しく思うよ
一人 真夜中の街を 車で飛ばした カーステレオから流れる 愛を語る歌
胸を躍らせながら あなたを想う

そのあなたの純な瞳に 僕だけ映して あなたが止まらなくて 欲張りになっていく
あなたを愛する事で 僕は輝ける どうかこんな素晴らしい日々よ 壊れないで
愛よ冷めないで 夢よ消えないで。。 どうか永遠に。。。。。。